Band : アレシス
Model : XAKA129652
Product Features :
- 2チャンネルUSB1.1オーディオ・インターフェース。24bit/48kHzでさまざまなソフトに録音可能
- スタジオ・モニター出力とヘッドフォン出力を装備。高品質なA/D、D/Aコンバータ、48Vファンタム電源を搭載
- XLRマイク入力×2、ハイ・インピーダンス対応の標準バランス・フォーン端子のライン入力× 2(共用)
- ステレオ・レベル・メータ、MIDI IN/OUT、USB インジケータ装備
- プラグ・アンド・プレイ可能なクラス・コンプライアント接続。USBバス・パワーを採用しているためAC電源不要
Alesis ポータブル USB オーディオインターフェイス iO2 EXPRESS
>> 1万以下で24bit/48kHzUSBオーディオI/Oの傑作機
今のDTM初心者が羨ましい。
現在、2万円未満のUSBオーディオインターフェイスは傑作が多い。正直に言ってDTM初心者はこの2万円未満のUSBオーディオインターフェイスで曲作りをするのに十分なのだが、さらに初心者向きのUSBオーディオインターフェイスが出現した。
しかも1万円未満で!!
しかも、面倒くさいドライバーの設定はいらないのだ!!
DTM製作においても24bit/48kHzあれば十分である。それ以上はデータ量も増えるしPCの機能の高さを要求される。その点でも十分である。
付属でついてくるcubaseLE5はインストールしていない。でも多分大抵の人は自分にあったDAWを使うと思うし、まあ所詮おまけなので特に気にしない。
とりあえず、PhonesOutしか使っていないけど確実に素の状態より良い。ただし、2万円のUSBオーディオインターフェイスと比較した場合、極微だが解像度が落ちる。だが、初心者には比較しないと分からないレベルではあるが・・・
マイク・プリ・アンプ、48Vファンタム電源、マイクやギターやベースやキーボードの入力、MIDIインターフェイスがついた24bit/48kHzUSBオーディオインターフェイスが一万円で手に入り、しかも設定が凄く簡単となればとりあえず最初の一台には良いのではなかろうか?
万が一、DTMを辞めたとしてもオーディオ装置として有効利用出来るしね。
ただし、ネットラジオとかやる人はこれじゃなくてミキサータイプのUSBオーディオインターフェイスをお勧めする。ミキサーを持ってるなら・・・まあ、いいかw
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