Band : ION Audio
Model : XAKA127450
Product Features :
- 589932
- 490×240×50(W×D×Hmm・突起物含む)
- 1085g
ION AUDIO オールインワンDJパッケージ DISCOVERDJ BLACK DISCOVERDJ
>> 質問です
質問の仕方がわからないので(汗)
スクラッチはできますか?
>> Macなら2000円位のAIFで2系統出力が可能
MacBookPro(MacOS10.6.4)で使っています。
なんちゃってDJにはとてもリーズナブルなオモチャです。
「結局、オーディオインターフェイスも買わなきゃかよ…」とお嘆きのMacユーザーの方、
2000円程度のSkype用などがひとつあればOKです(結局買わなきゃですが)。
AIFを接続したら、あとはMacの「Audio MIDI設定」のオーディオ装置の設定をいじれば
マスター、モニターの2系統出力が可能です。
これで私は1万ナンボもするAIFを買わずにすみました。
(1万円以上のAIF買うなら、最初からSpinとかTypoon考えちゃいますよね)
現在さらにエフェクターが使えるよう模索中です。
>> これは楽しいオモチャです。DJに興味を持ったらまずコレから
去年の年末位からWebで情報が載っていて、低価格なら「失敗してもいいや。ダメもとで」
という軽い気持ちで待っていました。
質感や色合いは、なんかトイザラスに並んでてもおかしくない様な「オモチャ」感たっぷりですが
なかなかどうして、付属ソフトの「MixVibes Cross LE」との一体感が良く出来ています。
なんといってもiTunesのライブラリをそのままプレイリストに持ってきてテンポ調整>プレイまで
の流れがスムーズで心地よく、さらにiTunes上のジャケットアートも引用してくれるので選曲も
楽しくなります。
繋いだリストをプレイして、WAVやAIFF等に書き出し出来るので、かっこいいミックスが出来たら
CDに焼いたりして聴かせる事も事も可能。もちろんコントローラ自体がコンパクトでセッティング
も楽なので、ネタを仕込んだノートPCとDISCOVER DJがあれば何処でもプレイ出来そうです。
後は2系統別々に出力出来る安めのオーディオインターフェースさえ用意すればバッチリです。
潜在的にDJをやってみたかった人は飛びついても
良いかも。
追記:パッケージの動作環境でWindowsはVistaまでしか記載がありませんが、自分のマシンでは
Boot Camp上ではありますがWindows 7 Professional 64bit上でちゃんと使えました。
(32bitモードでしょうけれど)
もちろんMac OS 10.6.4でも問題無いです。
・スクラッチモードは専用ボタンがついていて随時切り替え可能です。
(CDJの様なミックス用のモードと切り替えです。タッチセンサー対応なので反応も良好です。)
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