Sunday, December 5, 2010

YAMAHA チューナー&メトロノーム TDM-70

Band : YAMAHA
Product Features :
- テンポ・・・40~208(1ステップ、振り子、メトロノームの目盛毎にも設定可能)
- 拍子・・・0~7拍子、2連符、3連符、3連中抜き、4連符、4連中抜きタップ機能付
- ボリューム無段階調節(ダイヤル式)
- オートパワーオフ機能搭載(約20分)

YAMAHA チューナー&メトロノーム TDM-70
>> フルートに
フルートで使うのにヤマハのこれを買いました

チューニング(他の楽器と合わす)などに使ってます

メトロノーム持ってなかったので

重宝してます

ギターする人はほとんど一緒のKONGかな

そっちの方が良いですね



クリップ式のマイクが付いてたので

H管に付けてます
>> 吹奏楽部で使用
娘が吹奏楽部に入部したので購入しました。

メトロノーム機能のないチューナーを以前から持っていたのですが、

やはり部活にはメトロノームが必要だそうで、この製品を購入しました。

先輩も持っているそうです。

便利で良いとの娘の弁です。
>> 中身はコルグ製TM-40と同一です
中身はコルグ製TM-40と同一です。ヤマハ特約店ではコルグ製は売れないとか、そういう大人の事情で、ブランドだけヤマハにして売っているようです。

(コルグはヤマハの関連会社で、電子チューナーを初めて製造販売したのはコルグです)

安い方を買えばよいと思います。



チューナー用コンタクトマイクCM100L など、周辺機器との互換性も、他の方の書き込みによれば、あるようです。(ヤマハからもTM-10Lというコンタクトマイクが出ていて、ほぼ同じもののようです)。



すでに多くの書き込みがあるとおり、ロングセラーで優れた製品です。ロングセラー過ぎて、電子製品としてはやや古くさい造りですが。

ただし、別売りコンタクトマイクを取り付けるか、クリップ型など振動を直接拾うチューナーの方が、他の楽器や雑音などの影響を受けず、より正確なチューニングが出来ます。



楽器ごとのチューニングの基本、チューナーの使い方については、コルグのHPに詳しく書かれており、大変参考になります。

電子チューナーでチューニングするのが当たり前のご時世になっていますが、出来ればあまりチューナーには頼らず、時々は音叉と自分の耳でうなりを聴いてチューニングして、音程感覚を磨くことも、とても大事です。

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